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海外映画に学ぶインテリア

かつて日本は襖などの絵柄を楽しむ風習があった。

しかし、今は「無難」という言葉が頭に浮かび、

大抵の壁は白を基調とした色になっている。




海外映画をみると、

最初に目に飛び込んでくるのが

あの楽しいそうな壁の色・・・


部屋を自分でペイントするのも思い浮かぶ。



日本はいつから遊び心をわすれたのだろう。



壁がしめる面積は大きい。

インテリアを自分流にしたいのならば、

家具や雑貨だけではなく、壁にもこだわってみては・・・



壁を変えるのはちょっと・・・と思うあなたは

壁に飾る絵や小物にこだわってみよう。



きっと、自分が思い描いた部屋が完成するはずです。

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